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◆ 安さと安心の理由

中国や台湾の有名茶店だから安心ともいえない。台北の超有名茶藝店から茶葉を輸入しようとした関西の中国茶店が農薬違反でシップバックになった。中国人の中国茶卸業者でさえ産地で騙されるという。龍井茶の杭州で茶農から直接仕入れた茶卸業者が茶葉を確認して仕入れたところ、上部のみが本物で下部は偽物が入れられていたという。                                                                試飲して販売している店も注意が必要。試飲したお茶と購入したお茶が同一とはいえない。試飲したお茶を目の前で包んで貰う方がよい。

中国市場で仕入れた中国茶ではお客様に自信をもって販売することが出来ない。 中国茶を販売する上で、品質、農薬などの安全性をどう確保するかが一番の課題だった。
水産品は中国から直接輸入しているが、中国茶をコンテナ単位で販売出来るような販売力はない。高額な農薬検査料や在庫リスクも伴う。さらに、商品販売の回転が悪いと品質も劣化する。大手企業でさえグループで輸入している。もし直接輸入していれば、お茶のラベル表示は、「輸入者 ○○××会社」という表示になっているはず。 

現在、中国では日本以上の厳しい農薬管理をしています。そのため中国茶を輸出できる企業は激減し、限られた企業のみしか輸出できない。選ばれた輸出業者が、登録された栽培地の原料を使用し、製造毎のロット検査など厳しく管理された「正規輸入茶葉だから安心なのです。

ロンチーワン中国茶の安さの秘密!

中国茶は、価格よりまずは「品質」が第一!                                                    いくら安くても品質が劣化したものや偽茶では意味がない。しかし、価格が高すぎても気軽に楽しむ事が出来ない。
茶市場や茶農から直接買い付けても安全性がわからない。自分で楽しむなら市場のお茶も魅力があるが、会社として販売しているため安全性が確認できないお茶はいくら安くても販売はできない。

ロンチーワン中国茶の安さの秘密は、最も歴史のある大手中国茶専門インポーターが正規輸入したものを中間流通や在庫リスクを無くすことで格安で販売しております。                                  大手メーカーの場合、通常は卸業者との関係があり、直売で安く販売することができない。                       たとえば、秋葉原の電気問屋は、現金で大量仕入れ大量販売でリベートを稼ぎ、安く販売することが出来る。もし、メーカーがお客様に直接、安く販売してしまったら、問屋の流通価格が壊れてしまい、メーカーは、結果的には自分の首を絞めることになる。そこで、正規卸でない秋葉原のような処分価格で販売できる問屋が必要になってくる。
中国茶も同じで、売れないと品質が劣化してしまう。大量に仕入れなければならないインポーターは、品質が劣化するよりは利益を削ってでも鮮度が良いうちに販売してしまう必要がある。                       売れない寿司屋ほど、売値が高くなり、ネタが悪くなる。逆に、安い回転寿司店でも、悪かろう安かろうでは、店は長続きしない。

また、楽天などのシッピングモールに出店すると、出店費用や広告費など20%以上の販売手数料がかかるため、経費を抑えるために無料の登録サイトを利用して出来るだけ安く販売したいと思っております。

ネット販売品以外に200種以上の中国茶の取り扱いが出来ますのでお問い合わせ下さい。                   お問い合わせMail:info@longqi-wang.com

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