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2009年3月アーカイブ

ロンチーワン中国茶の安さの秘密!

中国茶は、価格よりまずは「品質」が第一!                                                    いくら安くても品質が劣化したものや偽茶では意味がない。しかし、価格が高すぎても気軽に楽しむ事が出来ない。
茶市場や茶農から直接買い付けても安全性がわからない。自分で楽しむなら市場のお茶も魅力があるが、会社として販売しているため安全性が確認できないお茶はいくら安くても販売はできない。

ロンチーワン中国茶の安さの秘密は、最も歴史のある大手中国茶専門インポーターが正規輸入したものを中間流通や在庫リスクを無くすことで格安で販売しております。                                  大手メーカーの場合、通常は卸業者との関係があり、直売で安く販売することができない。                       たとえば、秋葉原の電気問屋は、現金で大量仕入れ大量販売でリベートを稼ぎ、安く販売することが出来る。もし、メーカーがお客様に直接、安く販売してしまったら、問屋の流通価格が壊れてしまい、メーカーは、結果的には自分の首を絞めることになる。そこで、正規卸でない秋葉原のような処分価格で販売できる問屋が必要になってくる。
中国茶も同じで、売れないと品質が劣化してしまう。大量に仕入れなければならないインポーターは、品質が劣化するよりは利益を削ってでも鮮度が良いうちに販売してしまう必要がある。                       売れない寿司屋ほど、売値が高くなり、ネタが悪くなる。逆に、安い回転寿司店でも、悪かろう安かろうでは、店は長続きしない。

また、楽天などのシッピングモールに出店すると、出店費用や広告費など20%以上の販売手数料がかかるため、経費を抑えるために無料の登録サイトを利用して出来るだけ安く販売したいと思っております。

ネット販売品以外に200種以上の中国茶の取り扱いが出来ますのでお問い合わせ下さい。                   お問い合わせMail:info@longqi-wang.com

食品偽装が治まったように見えて、実は複雑化している食の不安。最近では、何でも「国産使用」という商品ばかり。

その原因が「国産」は安全という間違った認識。偽装がばれれば、「会社の利益のために仕方がない」という開き直り。本当に「国産100%」で作られている食品がどれだけあると思いますか?

表面にでる「中国産」だけが嫌われ者になっているだけで、最も危険な「米国産」も野放し状態、マスコミもあえて取り上げようともしない。

韓国産キムチは、本当に韓国産だと思いますか? いろんなものが韓国産などに名前を変えて入ってきている現実。国産とされている醤油もみりんも、最終加工地が日本というだけで、「中国産原料」に支えられている。

「○○産」が駄目というのではなく、食の安全を守る最大のポイントは、トレサビリティー管理(原産地管理)され、使用する原料がきちんと危害管理されているかどうかだけである。

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